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/ Old→New / Wavebox

俺の楽曲大賞2025

楽曲部門
1位 変身/NEWS

自分の中で向き合い方が変わった意味でもシンプルに好きな曲という意味でも「NEWSってやっぱりかっこいいぜ」を改めて思わせてくれた1曲。
大サビ前のちょっとシンフォニーっぽい音の入りもNEWSらしいファンタジーで大好き。

20周年を越えてさらに「変身」を打ち出してくれる姿勢とずっと変わらない物語性にどんなに形が変わっても心意気さえ変わらなければきっとまた好きになることも、また出会うこともできるんだと思います。
ちなみに今年の曲じゃなければROOOTSとエンターテイメントをぶっちぎりで聞いてた。

2位 この旋律よ 誰かの歌になれ/WEST.

悩んだけど!!やっぱこっちで!!!
さっきのNEWSの話とかぶっちゃうけど「世界中の賞賛より誰かの歌になれ」がWESTのやりたいことだし、わたしの愛した「心意気」だと思います。
これをフィナーレに持ってくるのもお客さんが歌うパートがあって初めて完成するのもこの曲の扱いが抜群にうまくて、わたしは流星のこういう文脈をめちゃくちゃ大切にするセトリが好きだな〜。
綺麗事を一番うまく歌えて一番「そうかも」って思わせてくれるWESTのことがわたしは大好き。

3位 恋のバタリアン/SixTONES

お ま た せ
遠征する予定のなかった大阪まで飛んだのも半分くらいこれのせいです。
もう〜本当に楽しい。CDTVでやったのも大好きだったけど現場で思いっきり「SixTONES!」って叫べるのがよかった。
きょもほく強制ヘドバンはあと3年くらいこすります。

4位 ウェッサイソウル/WEST.

なんだかんだすっごい好き。いまの大人になったWESTに似合うコミック泥臭JPOP(なんだそれは)
ミラーボールがにあう曲だな〜と思ってたらツアーで「俺自身がミラーボールになることだ!」みたいな衣装で出てきて笑ったけど、あの衣装スタイルがすごいことになるので超好き。俺の親衣装はWESTivalのラメラメカラースーツなので…。
あと裏社員でマコトさんやってた望さんに「愛して愛されたい」をもってくるのさぁ!!!あの!!!!

5位 滑稽なFight/京本大我

RAYかヒペリカムか悩んだけどやっぱりこっちかな〜。
わたしが好きになったきっかけは何度も言うけどすとぶろの「アイドルに向いてないけど自問自答しながら地道に生きてる」「いつだって一緒に頑張ろう」と書いてくれたことです。
京本くんは私の目からみてもすごく好きになってから強くなって、心配することも格段に減ったけど、それでも曲を通して好きになった時の「一緒にがんばろう」となにも変わってなくて、わたしはやっぱりこういうところがすごく好きだなと改めて思えた1曲。
京本くんの強さって強がりではなくて「俺もしんどいけどがんばろうぜ」っていう弱さを見せてくれるタイプの強さなのでそういうところが嫌な人もいるだろうけど、そういう弱さを見せてくれる部分も含めてとても強い人だと思います。

以上5曲でした!!サブスク解禁ってすごいぜ。畳む

2025/12/31 07:06 日記,アイドル

現場総決算2025


1/12 KinKiKids Concert2024-2025 DOMOTO 東京ドーム
1/26 YOUNG OLD 東京ドーム
2/15 YOUNG OLD 福岡PayPayドーム
2/23 YOUNG OLD 京セラドーム
3/9  CDTVLIVELIVE THANKS FES Kアリーナ横浜
3/20 京本大我写真展「視点と始点」 アトリエSAI
4/12 WEST. LIVETOUR2025 A.H.O-Audio Hang Out- セキスイハイムスーパーアリーナ
4/13 WEST. LIVETOUR2025 A.H.O-Audio Hang Out- セキスイハイムスーパーアリーナ
4/20 WEST. LIVETOUR2025 A.H.O-Audio Hang Out- 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
5/2  WEST. LIVETOUR2025 A.H.O-Audio Hang Out- 横浜アリーナ
5/4  裏社員-スパイやらせてもろてます。- 公開舞台挨拶 丸の内ピカデリー
4/20 WEST. LIVETOUR2025 A.H.O-Audio Hang Out- 横浜アリーナ
5/10 METROCK2025 海の森公園
5/18 WEST. LIVETOUR 2025 A.H.O-Audio Hang Out- 朱鷺メッセ新潟コンペンションセンター
6/4  TAIGA KYOMOTO LIVETOUR2025 BLUE OF LIBERTY Zepp Osaka Bayside
6/9   ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
6/14  ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
6/21  ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
6/22  ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
6/29  ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
6/30  ミュージカル「梨泰院クラス」 東京建物Brillia HALL
7/13  歌喜劇 蘇る市場三郎 冥土の恋 東京グローブ座
7/19 モーリー・イェストン生誕80周年記念コンサート Life's A Joy! Life GoesOn! 東京国際フォーラム ホールA
7/21  ミュージカル「梨泰院クラス」 アイプラザ豊橋
9/9  ミュージカル Once 日生劇場
9/13 ミュージカル Once 日生劇場
9/23 ミュージカル Once 日生劇場
9/27 ミュージカル Once 日生劇場
10/12 WESSION FESTIVAL2025
10/13 WESSION FESTIVAL2025
10/25 ミュージカル Once 博多座
11/1 テレビ朝日ドリームフェスティバル2025 幕張メッセ4-6ホール
11/6 ミュージカル エリザベート 東急シアターオーブ 
12/31 WEST.SPECIAL LIVE WESTA! 京セラドーム

まだ終わってない!終わってないけどとりあえず34現場でした。
もっと減ってるイメージだったんですけど……反省してないので……あんまり変わってないですね……。
ベスト現場はやっぱWESSIONかなぁ。この世で一番熱くて幸福な夜だったと思う。
畳む

2025/12/12 10:54 日記,アイドル,現場

京本くんお誕生日おめでとうございます!
あまりに30歳が”まつり”すぎたので、とうとう終わったのか……みたいな奇妙な寂しさがあります。本当に全力で駆け抜けた一年だった。

振り返っていくとまずはツアーですね。
本当にやりたい放題すぎて紗幕落ちて金閣寺が出てきた途端「馬鹿すぎる!!!!!」って大喜びしちゃったんですけど、でも私がSixTONESがデビューしたらこういうライブやってほしいに一番ちかいライブだった。
本当にこっちのことなんか考えてないくらいやりたい放題であそこまでやりたい放題だと「好きにしな!!」っていうしかないんですよね。もう清々しい。
だからこそMCで6人一緒にいるのが本当に楽しいんだろうなと思えるほどずっと喋ってるのも微笑ましかったです。本当なら一人でも戦える人たちが6人でいることを選んでいる。そのことにすごく意味を感じたツアーだった。
あと……あの……本当にあのときのウルフがかわいくて……。
基本的に京本くんはかっこいいよ党の人間なのでかわいい扱いするオタクとは宗派が違うと思ってるんですけど、宗旨変えを検討するくらいかわいかった。そのくせ背中がでかすぎて漢なのもめろめろだったし、海賊船で髪結んできたときもう記憶飛んだ。かわいすぎて。
本人いわく顔周りがかゆかったとのことなのでまじでもうないんだろうなと思うんですけど気が向いたらまたやってください……。

個人のことだと一番最初は写真展ですかね。
なんかね~、いうて最初はそんなにだったんですよ。どんな感じかがわかんなかったのもある。
でも蓋開けてみたら一番いってよかったのはこれかもしれない。
私が京本くんを好きになったきっかけって何個かあって、その中の一つがすとぶろの「考え方一つで、世界はパワフルでカラフルになるらしい」っていう一文なんですけど、京本くんから今視える世界ってこんなふうなんだって知れたの、すごく嬉しかったです。
鮮やかできれいで少し冷たくて、でもあったかくて何より光が眩しい。
当時そのブログを書いていた京本くんはわからないですけど、いまの京本くんにとって世界はすごくカラフルであったかくて優しいものなんだって。
京本くんに「世界って意外とわるくないでしょ」って教えてもらってる気分だった。そうだね、世界は案外やさしいかもね。

そして何よりソロコン!
まさに円盤流しながら書いてるんですけど本当に一から百まで京本くんの考える「かっこいい俺」が詰まっててやっぱ宗旨変えは無理そうですね……。
なんか別に京本担としてやってきて大切にされてないなと思ったことってなかったんですけど(たとえ一年に一回振られるとしても)、思ってた以上にこの人って自分のことが好きなオタクのことを大事にしてるな!?とすごく痛烈に感じたライブだった。
もちろんソロコンだから「自分のことが好きな人」しかいない空間だからこそっていうのはあったと思うんですけど、本当に京本くんの愛情ひったひたの空間だった。
特にヒペリカムの「僕らの楽園」で自分と客席を指差すのが本当に、あの……すごくて……。楽園ってこの空間なんだって気がついたときの多幸感、凄まじかった。「どんな言葉を重ねてこの距離を縮めてきたんだろう」の「この距離」ステージと客席なんだって気づいたときもすごかった。ある種オタクとアイドルの両想いの極地だったかもしれない。
あとこれだけソロに注力してるのにところどころでピンクを持ってくるのも、何度もSixTONESの名前出すのも、本当に全方位に優しい人だなぁと思った。
別にソロだから最悪出さなくたって誰も怒らないのに、あくまでソロは個人の遊び場、本拠地はグループっていう姿勢を崩さなかったの、たった一言で勘ぐられがちな今で立ち回りとしてとてもかしこいし、優しい。
一人でも音楽とこれだけ遊べる人が制限がついてでもグループでいることを選んでいること、淡白に見えて自分のことを好きな人のことをとても大切にしてくれていること、どちらもこの先のお守りになるような、京本くんのことをずっと好きでいられますようにという祈りのような場所だったと思います。

そして30歳最後といえばOnce!
私が京本くんをすきになったあとで悔しく思ってることっていくつかあるんですけどその中の一つが「ボスキャに微妙に間に合わなかったのでストプレを見られていないこと」がでした。
別にOnceはストプレではないんですけど、それでも極限までストプレに近いミュージカルだったので、多分いままでの王道グラミュを期待した人からしたらずっこけながらでてきたと思うんですけど私にとっては「念願!」に近い舞台でした。
京本くんって自分の感性に近ければ近いほど魅力が倍率ドンだけど、少しずれると空回りしてしまうなという印象があったので、ガイは1から1000まで京本くんなので、いま京本くんにしかできない役だったとおもう。
いい人で、ちょっと情けなくて諦めることが下手くそなガイ、すごく京本くんに似合ってたと思う。
特に好きだったのは一幕最後の演出だなぁ。眩くてちょっと切なくてぴかぴかに光ってる、ガールから見たガイは私がソロコンで見た京本くんそのもので、そういう意味でも今年ソロコンをやった人がやるべき演目だった。
そういう風にすきな人が出会うべき舞台に立てていること、それを自分の目で見ることができていること、とても幸福なことだと思う。できるかぎり、そういう場にはいたいと思う。

本当に思い返せば思い返すだけたくさん思い出があって、それだけこの一年に尽力してくれたこと、それを余すことなくみることができたこと、そのどちらも京本くんの努力なしには成り立たないことだと思います。
アイドルに向いていないなんて昔はこぼしていたあなたがいまはどう思っているかなんてわからないけど、それでも「そこにいることで少しだけ誰かの人生を明るくすることができる存在」をアイドルと呼ぶなら、あなたはすごくアイドルに向いてる。
あなたが楽しそうにしてるなら世界も意外と悪くないかななんて思える人がアイドルに向いてなかったらこの世の誰もアイドルに向いてないよ。
だからこそきっと私は京本くんにずっと敵わないなって思ってるんだと思います。

改めてお誕生日おめでとうございます!
30歳、あなたから見たまばゆい世界を共有してくれてありがとう!叶えたいことは全部欲張ってくれる、そのために努力を惜しまない姿が一番眩しかった!
31歳、今度はどんなことがまっているでしょう。それでも京本くんが楽しい世界ならきっと何も悪くない。
また一年一緒にがんばらせてね!

#SixTONES

2025/12/2 21:38 日記,アイドル

2025年という年はすごくわたしとNEWSの向き合い方が様変わりした年だった。

この5年間、ずっとどこかで痛かった。
NEWSが3人になったあの日、もうとっくに降りていたのにぼろぼろに大泣きした。
降りてるから文句を言う資格もないのに怒って持っていた円盤もグッズも全部売り飛ばした。
それくらい怒っていたし、それからずっと許せなかった。

話をする前に、前提の話。
これ時々言われるんですけどNEWSのあの当時のオタクが許せなかったのって「やめた」ことではない。
やめるのはわかってた。
NEVERLANDからはじまり、STORYへと至る四部作。それが終わってもあの人がいる、と思ってるオタクの方がずっと少なかったと思う。
STORYまで至ったらNEWSというグループはそれを最後に本当に物語になってしまうのかもしれない。
それでもいいと思っていた。散々痛みを抱えたグループが自分を貫いて「めでたしめでたし」で締めくくる。こんなに美しいことはない。
だからそこまではいてくれると思っていた。いてほしかった。
ファンのことを一つでも思うなら、自分の将来とか焦燥とかジレンマとか、そんなものをすこしだけ飲み込んでほしかった。あの人がファンのことをとても愛していたのはよく知っていたから。いまでもそこを疑ってはいない。本当に、本当に、あの人は自分のことを、NEWSを好いてくれる人を愛してたと思う。
それを裏切られたのがショックだったのか、そのあとの会見とインライがあまりにも「ああ、私が見てきたあの人だなぁ」と思えてしまうのがショックだったのか。
わからないけど、それでもずっとNEWSというグループにはそのときの記憶と泣きながらみたSTORYの配信だけが痛みとして残っていた。
4人が大好きだった私は見るたびにその時の傷をひっかくのをやめられなかった。不在はいるよりもずっとその人の輪郭を浮かび上がらせる。
だから家族に最新の円盤を見せてもらってもふざけて不在に痛くないふりをして、かさぶたになったそれを剥がして、そんな真似ばかりしていた。
3人のことも大好きなのに。

それがようやくやめられたのが今年のサブスク、アマプラの映像解禁だった。

本当にやめて以来初めて以来に4人のNEWSの歌声を聞いた。
このとき初めてのツアーだったなとかNEVERLANDのときの苦しさとかEPCOTIAでファンサをもらったこととか茜空の回で腰を抜かしていためたこととかStrawberryで文句言いながら号泣したこととか、そういう痛くない部分、楽しかったことも苦しかったことも全部思い出した。
人間というのはどうにも最新の「痛い」ことに目を向けてしまうらしい。私がずっとかさぶたを剥がし続けるような真似をしていたのもあるとは思うけれど、それを差し引いてもあまりにやめた時の記憶ばかりを反芻していた。
NEWSが好きで楽しかったこと、嬉しかったこと、間違いなく好きだったこと。
そんな大事なあったかい記憶に目をやることを私はすっかり忘れていた。
そのあとツアーもみた。
やっぱり自分のファンを見て幸せそうにわらう姿に嘘はないと思った。ようやく「そういうところが好きだったのになんで!」よりも「そういうところが好きだったなぁ」が勝った。
思い出にようやくなったのだと思う。

こうして思い出に消化できたのもNEWSを3人が続けてくれたからだ。あそこでやめてたらきっとずっと痛かった。続けてくれなきゃ文句も言えない。思い出にもできない。

そこまできて3人になってからの曲をよく聴くようになった。
EXPOで歌われたエンターテイメントという曲に「闇に気づいて闇を知るわけじゃない」という一説がある。
NEWSというグループの根幹だと思った。わたしが好きだった頃からかわらない。
それは形がどんなに変わっても変わらないし、結局のところ私はどうしようもなくNEWSというグループの「愛」に対する信仰に影響を受けていて、そこにどうしようもなくアイドルとファンのあり方を見ている。

同じくEXPOで披露された「劇伴」という曲がある。
「過ぎ去った失ったものばかり数えて増えてった素敵に目を瞑ってた」
この歌詞を聞いた時ひどくドキっとした。
本当にそうだと思った。痛い記憶ばかり数えて、3人になってから生まれたものを見ようともしなかった。

同じ時に最新のアルバムである「変身」がリリースされた。
20周年の先に「変身」というタイトルを持ってくるのだけでも痺れるのにそのアルバムのInterでこんなことをいう。
「あなたはいくつもの選択をし、そのたびに揺れ、立ち止まり、それでも進んできた」
「それはNEWSという存在も同じです。変わることを恐れずに一つ一つの選択を自分たちの音に変えてきたのです」
「変わらずにあるために、変わり続ける」
あまりにも私のために書かれた文章のようで最初に聞いた時ボロボロと泣いてしまった。

NEWSを降りた選択は今でも後悔していない。
好きだった時からいつかおわりがくることはわかっていたから、痛くないまま、大好きなまま降りたいと思っていた。
その選択はいまでも間違っていないと思う。だからこそあのときこれでも最低限の痛みですんだのだと思う。
それでも、大好きなまま降りた彼らのことがずっと好きで、どこかでずっと気にしていて、それでも最後の痛い記憶ばかりにしか目がむかないから
素直に3人のことを好きだと言えなくて、そんな日々だった。そんな5年間だった。
それでも、ようやく楽しかった記憶に目を向けられるようになった。
そういえるのは間違いなく3人が「NEWS」という宝箱を守り続けてくれたからだ。どんなことがあっても柔らかに、しなやかに、それでも曲げずに、「変わらずにあるために、変わり続け」てくれたからだ。

長い長い旅だったと思う。
ここまでかかるのかと思ったし、自分の執着に呆れる部分もある。
それでも改めて「私が好きだったNEWS」に出会い直すことができたと思う。もう4人のNEWSが好きだったことは痛みとして思い出さなくてもいいし、そのうえで3人がNEWSであり続けてくれることを、変わった形を、愛してもいい。
もしかしたらいまでもNEWSのオタクをしていた世界もあるのかもしれない。
それでもこうして、幾度とない「選択」と「変身」の果てにたどり着いたのがこんな感情ならばそれも悪くないじゃないか。
わがままかもしれないけど、このさきずっと、物語の果てに至るまで「美しい希望」を歌ってほしい。そうあり続けるために変わり続けてほしい。
きっと美しい希望を歌ってくれる限り、私にとってNEWSこそが暖かくて美しい「希望」そのものなのだ。

5年前、STORYのときに言えなかった言葉を心の底からいえる。遅くなって本当にごめん。

NEWSであり続けることを選んでくれてありがとう。


2025/10/23 19:31 日記,アイドル

WEplayliSTまとめ


改めて好きな曲を選んでみようの会
 シンプルisベスト。まじで好きな曲だけ選びました。
 愛情至上主義はいまでも遠征いくときに絶対聞いてるし、春じゃなくてもはあのころを支えてくれた大事な曲です。

こういう小瀧望が好きなんや!
 タイトルのまま。私はこういう小瀧望さんが好きなんや……。
 Driftは発表当時そこまで刺さってなかったんですが、あとの投票系でことごとくいれているので実は好きだったのかも。
 というか、当時はドルフィン(と月詠人の台宙)ではらはらしすぎて曲が好きとかそういうところになかった気がする。
 このおしゃ路線でアメハレが最後に入ってるのはいい加減聞きたいという私の怨念です(みくじゅ曲ガチャ、ブーケ3連チャンだった人)

わたしとぼくとWEST
 思想プレイリスト。
 わたしのおもうWEST独特の多幸感と応援団のような側面をピックアップ。
 S2Sってとべ関で終わらせるにはもったいないぜ

2025/10/2 09:35

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